ハーレーの盗難が後を絶たない様ですが、雑誌で気になる記事を見つけましたので紹介しますね。
以下 月刊誌 「VIBES」 より抜粋
『
被害車両を中国で発見!
都内における盗難がまたぞろ始まった一方で、盗難車両が中国版ネットオークションで発見された。
かねてからの疑問であった「被害に遭った車両はどこへ行ってしまうのか?」
この問いにひとつ、はっきりした答えが出た。
その答えとは「中国」。
中国版のインターネットオークションのサイトで、出展されているハーレーや国産大型バイクの数台は紛れも無く日本からの盗難車両であった。被害に遭われた方に画像で確認してもらったので間違いない。
これらの車両が盗難後、どの様なルートで、誰の手により大陸へ渡ったか。出展者はどんな経緯でそれを手に入れたのか。盗難車だと知ってのことなのか。何より、それを取り返すことはできるのか。
正直、個人レベルでは真実を知ることさえままならないことばかりだが、この件に関しては各メディアや警察とも連携して、なんとか少しでもいい方向に進んでいけたらと考えている。
我々も大切な愛車が、我々の知らないところで売却され、いつの間にか大陸を走っている。しかも見知らぬ者の持ち物となって。
どう考えても筋の通らないこんな話を、野放しにする訳にはいかないだろう。
』
と掲載されていました。
しかも、そのサイトのURLも記載されていました。
(本文中でリンクしています)
盗難車を外国に売り飛ばされる話しは聞いた事がありますが、そのままの形でオークション等のサイトに出展されているのを見つけたら・・・
それはそれは、ショックですよね。
ハーレーを盗まれただけでも十分ショックなのに・・
以下 月刊誌 「VIBES」 より抜粋
『
被害車両を中国で発見!
都内における盗難がまたぞろ始まった一方で、盗難車両が中国版ネットオークションで発見された。
かねてからの疑問であった「被害に遭った車両はどこへ行ってしまうのか?」
この問いにひとつ、はっきりした答えが出た。
その答えとは「中国」。
中国版のインターネットオークションのサイトで、出展されているハーレーや国産大型バイクの数台は紛れも無く日本からの盗難車両であった。被害に遭われた方に画像で確認してもらったので間違いない。
これらの車両が盗難後、どの様なルートで、誰の手により大陸へ渡ったか。出展者はどんな経緯でそれを手に入れたのか。盗難車だと知ってのことなのか。何より、それを取り返すことはできるのか。
正直、個人レベルでは真実を知ることさえままならないことばかりだが、この件に関しては各メディアや警察とも連携して、なんとか少しでもいい方向に進んでいけたらと考えている。
我々も大切な愛車が、我々の知らないところで売却され、いつの間にか大陸を走っている。しかも見知らぬ者の持ち物となって。
どう考えても筋の通らないこんな話を、野放しにする訳にはいかないだろう。
』
と掲載されていました。
しかも、そのサイトのURLも記載されていました。
(本文中でリンクしています)
盗難車を外国に売り飛ばされる話しは聞いた事がありますが、そのままの形でオークション等のサイトに出展されているのを見つけたら・・・
それはそれは、ショックですよね。
ハーレーを盗まれただけでも十分ショックなのに・・
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